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特産物紹介
管内の特産物
みやざきワンタッチきゅうり みやざきエコミニトマト
みやざきワンタッチきゅうり宮崎県のブランド認証を受けており安全性を重視し、残留農薬検査を毎月2回定期的に実施。又、全農安心システムに加入し、栽培履歴の記帳を徹底し、トレーサビリティシステムの導入を図り、信頼性・安全性に努めています。きゅうりを触るのは収穫時の1回だけ(ワンタッチ)でイボ落ちが少なく鮮度が良いのが特徴です。
みやざきエコミニトマト果実に光沢があり、赤色が鮮やかでおいしく育った都城産エコミニトマト。宮崎県の環境循環型野菜に認定され、消費者の皆様に安全、安心、新鮮なミニトマトを届ける為、真心を込めて生産しています。トマトは最近、赤い色の主成分であるリコピンが活性酸素を除去する作用を持つことがわかり、ガン予防でも注目されるようになりました。
 生産者 170名(内35名) 
 生産面積 34ha(内6.4名) 
 収穫時期 11月〜5月 
 出荷数量 4,558t(内614.5t) 
 販売地区 東京、中京、関西、中国 
  平成15年産実績
 生産者 7名
 生産面積 1.0ha
 収穫時期 11月中旬〜6月下旬
 出荷数量 74t
 販売地区 東京、中国、九州
  平成15年産実績


みやざきエコごぼう みやざきフレッシュグリーンアスパラ
みやざきエコごぼう都城産のエコごぼうは、経済連の減農薬栽培に認定され、新鮮で香りの良い高品質のものを4月より出荷しています。ごぼうの食物繊維は腸内をきれいにし、便秘やガン抑制など様々な効用があります。泥付きのまま日陰又は5℃前後の涼しいところで保存すると長持ちします。
宮崎県のブランド認定を受けており、安全性を重視し、残留農薬検査を定期的に実施。コールドチェーンの確立を図るため、選果・選別・箱詰・出荷運送まで予冷を実施し、鮮度保持に努めていますので安心して食べられます。
 生産者 146名
 生産面積 46ha
 収穫時期 4月〜8月
 出荷数量 830t
 販売地区 東京・中京・関西
  平成15年産実績
 生産者 13名
 生産面積 3.78ha
 収穫時期 2月〜10月
 出荷数量 14.2t
 販売地区 中京、県内
  平成15年産実績


みやざき完熟きんかん いちご
花が咲いてから210日以上樹上で完熟させて、厳しい検査をパスしたものが完熟きんかんで、皮のままで食べられます。ビタミンC、カルシウムが豊富で免疫力を高めたり、血液をさらさらにする効果があります。また、ガン・脳卒中を予防する働きがあるといわれているリモニンが皮に多く含まれています。
いちご霧島山系を望む都城盆地で太陽の恵みをいっぱい浴び、真赤においしく育ったビタミンCたっぷりの都城産いちご。ビタミンCは、血管などを柔軟に保ち肌などの老化を防ぎ、発ガン物質を抑制する働きがあります。さらにクエン酸も含まれ、疲労回復にも効果があります。
 生産者 16名
 生産面積 2.6ha
 収穫時期 2月〜4月
 出荷数量 15t
 販売地区 関東・関西・県内
  平成15年産実績
 生産者 44名
 生産面積 9ha
 収穫時期 11月下旬〜5月中旬
 出荷数量 237t
 販売地区 関西・中国・県内
  平成15年産実績
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夏秋ピーマン 超早堀 トンネルかんしょ
夏秋ピーマン栽培管理記録簿の記帳により、安全・安心・新鮮を基本に、宮崎県より環境循環型野菜に認定されたグリーン鮮やかな都城産エコピーマンです。動脈硬化、糖尿病、腸のトラブル、疲労、風邪、肌のトラブルに効果があり、生で食べると初期の発ガンを抑制します。
各地で栽培されていますが、食用甘藷として品質の良い宮崎紅を出荷しており皮は鮮やかな紅色で肉質はクリーム色、程よい甘味があります。食物繊維を豊富に含んでおり、腸の運動を活発にする効果があり、抗酸化作用のあるビタミンCカロチノイドを含んでいます。
 生産者 55名
 生産面積 9.25ha
 収穫時期 3月〜11月
 出荷数量 532t
 販売地区 中京、中国、九州
  平成15年産実績
 生産者 19名
 生産面積 9.5ha
 収穫時期 5月〜7月
 出荷数量 182t
 販売地区 東京、中京、関西、九州
  平成15年産実績


らっきょう さといも
らっきょう都城地域では古くから生産されており、旬を告げる野菜として親しまれている。らっきょうに含まれている硫化アリルは疲労回復効果があり、独特の香りをかぐだけで弱った胃腸を刺激し、食欲を回復してくれます。最近では塩漬け、甘酢漬け以外に生でも食されるようになっております。
さといも奈良時代より栽培されている野菜で、親芋に付着した小芋を食用としています。さといもには炎症を鎮める効果があり、気管支炎などアレルギーに有効といわれます。また、さといも独特のぬめりは、ガラクタンとマンナンで、消化酵素を含んでいるので、胃にやさしい野菜です。
 生産者 250名
 生産面積 37.6ha
 収穫時期 5月〜6月
 出荷数量 青果431t、加工475t
 販売地区 青果向け 東京、中京、関西
  平成15年産実績
 生産者 290名
 生産面積 58.2ha
 収穫時期 7月〜3月
 出荷数量 青果256t、加工888t
 販売地区 青果向け 東京、関西、九州(県内含め)
  平成15年産実績


菊 スイートピー
管内花卉生産で最も多く栽培されているのが菊で主に冠婚葬祭で使われていますが、最近では品種の増加により、フラワーアレンジメントでも使われるようになりました。菊を選ぶポイントとしては蕾が大きく茎がしっかりしており葉の色が濃い物が良いようです。
冬期温暖多照の気象条件のもと、全国一位の生産量を誇る本県のスイートピーの中で、JA都城もホワイト色の着色や新品種の導入等により,さまざまな色のスイートピーが生産され、花束、フラワーアレンジメントでの色の合わせ方も楽しめるようになりました。
 生産者 20名
 生産面積 5ha
 収穫時期 周年
 出荷数量 1,608千本
 販売地区 関東、関西、県内
  平成15年産実績
 生産者 4名
 生産面積 0.4ha
 収穫時期 11月〜4月
 出荷数量 574千本
 販売地区 関東
  平成15年産実績


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